ダンボ実写化で思うこと

ダンボは私の好きなディズニー映画の1つだ。

ダンボ実写版されると聞いてすごく驚いたと同時に、どうやって?という疑問がすぐに浮かび上がった。

ダンボって…耳で飛ぶのが一番の見どころというかポイントになる部分だと思うからだ。

もちろん、どれだけ一生懸命に調教しても象が耳で飛ぶなんて絶対に不可能だ。

たぶん、空を飛ぶシーンはCGを使うのだろう。

でもそれは実写と言えるのか…というちょっと面倒な性格はさておき、実は子供の頃にダンボに憧れて象のぬいぐるみにまたがり、タンスの上から意気揚々とジャンプして顔面を強打し、大量の鼻血が吹き出したのを思い出した。

子供というのは本当に後先を考えない。

いや、子供と一括にするのは他の子供に申し訳ないので訂正。

私の子供時代は後先を考えていなかったため、象のぬいぐるみが耳で空を飛ぶと信じて疑わなかったのだ。

鼻血を拭きながら、象のぬいぐるみについた自分の鼻血を拭き取る虚しさ、そしてその私を見て行く末を案ずる母の表情を今も忘れられない。

父は卓球好き

あまり卓球のことは詳しくない。

しかし父は元卓球部なので、卓球が好きでよく観ている。

卓球といえば、愛ちゃん。

現在は結婚して幸せそうにしている。

愛ちゃんは小さいころ、バラエティにも出ていた。

さんまさんと対決することもあった。

負けそうになると泣く姿が、なんとも可愛らしい。

さんまさんもわざと高いボールを返して打てないようにしていた。

子供だから身長が足りず届かなかったのだ。

スタッフに指示されてやっていたのかわからないが、大人げなく感じだ。

個人的に知っている選手は愛ちゃんぐらい。

そういえば父がファンの水谷隼は知っている。

といっても名前ぐらいだが。

公式ホームページがあるので、みてみた。

そしたら水谷隼選手のDVDが販売されていた。

もちろん卓球の練習に関するDVDだ。

卓球を上達させたい人が購入するのだろうが、実際に上達するのだろうか。

ちなみに父は幼少期、私に卓球を教えていたようだが上達しなかった。

大手が最強か

パートナーの浮気を疑っていた知人は、個人探偵事務所に調査をお願いした。

しかし決定的な証拠をつかむことはできなかった。

それでも調査費用は発生する。

もしかしたら探偵会社が証拠をつかめなかっただけかもしれない。

それは誰にも分らないが、知人は個人探偵事務所にお願いすることをやめ、大手探偵社に依頼した。

大手探偵社であれば実績も十分だし、ノウハウもある。

個人探偵事務所よりは証拠をつかむ可能性も高いだろう。

実際、大手探偵事務所に依頼してから3日で証拠をつかんだ。

これさえあれば浮気相手に慰謝料を請求することも可能だ。

離婚するときにも有利になる。

調査結果によると、パートナーは5年も前から浮気していたようだ。
知人が不妊治療で悩んでいたころから浮気していたことになる。

1回だけの浮気だったら許そうと思っていたそうだが、5年も続いているということで別れを決意したようだ。

そんなクズ男とは別れた方がいいだろう。

疲れるだろう

旦那の浮気を疑っていると毎日疲れると思う。

実際に友人は旦那の浮気を疑っている。

ラインの既読が遅いだけで浮気かも?と疑っているようだ。

このような毎日を送っていたら精神的にも疲れるだろう。

そして何より楽しくない。

旦那とは別れたくないようだが、ちっとも幸せそうには見えない。

旦那は過去にも浮気したことがあり、そのたびに許してきたそうだ。

許しているとは言っているが、実際には許せていないと思う。

友人と会った時には旦那の浮気話がメインになる。

正直、旦那の浮気話にはあまり興味がない。

ほかの話題を振っても結局は浮気話に戻る。

最近では会うのが億劫になってきた。

友人は専業主婦なのでどうしても浮気ばかり考えるのだろう。

子供も少し大きくなったので外で働いたら気分転換にもなると思う。

このまま家にいるとよからぬことばかり考えてしまうので、働いたらいいのに。

その前に離婚した方がいいと思うが…。

ただ子供のことを考えると簡単にはできないね。

浮気調査の探偵技術

台湾人は日本大好き!

大陸の中国人の爆買いは鳴りを潜めたが、日本好きは相変わらずで、消費の対象が物からイベントに移っているらしい。

中国人と言えば、台湾人もたいがい日本が好きだ。
言葉は通じないが、日本も台湾も漢字文化なので、文を見れば内容の察しがつくことも多い。
それで日本語のサイトを見て情報収集する方も多いそうだ。

今、台湾の人の間で、日本の商品を直送で買うのが流行っているらしい。
貿易商社の輸入に頼らず、ネットで商品をみつけて、カードやコンビニ払いで決済し、個人輸入するということだ。
台湾華語による宣伝サイトはたくさん作られている。例えば下記。

克鬪娜調理凝乳介紹

これはメディアクネというニキビクリームなのだけど、ちゃんと漢字で商標が作られている。
日本は外国の商品を導入する時、カタカナで発音どおりにしたり、アルファベットそのままにしたりすることがよくあるけど、台湾では漢字でそれらしい名前を作る手法が主流らしい。

まあ、いろんな形で日本の商品や文化が世界に広まっていくのはいいことだと思う。

日本でも外国の商品が直輸入で買える機会が増えるといいのにな。
これは相手の国がそういうことに熱心になるかどうかという問題なのだけど。

妊娠中の浮気は許さん

妊娠中に浮気する男は本当に最低だ。

でも実際に妊娠中に浮気する男はいっぱいいる。

もし妊娠中に浮気されたら離婚するだろうか。

それとも許して元の生活を送るだろうか。

子供から父親を奪いたくないと思うのであれば、元の生活を続けた方がいいかもしれない。

しかしよく考えてほしい。

自分が大変な時に浮気した夫を許せるだろうか。

もし私だったら許せない。

子供のために元に戻ったとしてもまた浮気するかもしれない。

疑って生活することになる。

子供の前でケンカが増えるかもしれない。

それなら父親がいない生活のほうがマシかもしれない。

もちろんお金の関係とかもあるので簡単に離婚はできないだろう。

しかし慰謝料や養育費をもらえれば少しは変わるだろう。

慰謝料をもらうためには証拠が必要になる。

浮気した証拠を集めるにはお金はかかるが探偵にお願いした方が手っ取り早い。

証拠があれば慰謝料ももらえるだろう。

妊娠中に浮気した奴は絶対に許さない。

プロ探偵の浮気調査ノウハウ

女性の方が不利

男性で薄毛の場合、比較的モテない。

性格が良ければモテる可能性もあるが、なかなか難しいだろう。

しかし外見をまったく気にしない女性もいる。

そういった女性と出会うことができれば彼女を作ることも結婚することもできるだろう。

女性が薄毛の場合は本人が気にしてしまうケースが多い。

女性は何歳になってもオシャレでいたいもの。

それなのに髪の毛が薄くなってしまったら人目ばかり気にしてしまう。

恋人の外見を気にしない女性は多いが、逆に外見を気にしない男性は少ない。

やはり男性は外見重視なところがある。

なので薄毛女性は不利である。

薄毛を何とか改善することができれば恋人もできるかもしれない。

そのためには努力しなくてはいけない。

まずは育毛剤から始めてもいいと思う。

頭皮環境を改善することが大切だ。

もし薄毛が改善されたら自信をもって好きな人にアプローチできるだろう。

振られたとしても後悔しないはずだ。

まずは髪の毛を増やすことから始めよう。

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税理士変更のやり方

税理士を探す方法というのは、知り合いに頼む方法が一般的かもしれない。

他には銀行員などに紹介してもらう方法もある。

知り合いなどを紹介された場合、断れないこともある。

なんとなく契約したものの、不満があってもそのままずるずるということもあるのだ。

しかし、今はネットで税理士を変更できる。

ネットで変更するためには現在契約している税理士と契約解除する必要がある。

手続きは難しいのか…面倒ではないか…など疑問に思うことも多いかもしれない。

良い税理士の見つけ方、顧問契約を解約する方法など詳しく書かれたサイトを見つけた。

このサイトを参考にするとスムーズに税理士を変更することができる。

実際に知り合いもこのサイトを見て税理士を変更したようだ。

不満が多くあった税理士だったので、変更できてよかったと言っていた。

不満があるなら我慢せずにスパッと変更した方が良い。

色々悩む方が時間の無駄である。

良い税理士と出会うことができれば節税効果も高いだろう。

税理士変更はネットで替わりを見つける時代

恋人の影響で

音楽に興味なかった学生時代。

しかし、大学卒業後に付き合った恋人の影響で興味を持つようになった。

その人が聴いていたのはジャズだ。

音楽に全く興味なかったが、ジャズを聴いていると心が落ち着いた。

そして、それを聴いている恋人の顔が好きだったのだ。

だからジャズを好きになったのかもしれない。

結果的に別れることになったが、いまでもジャズを聴くと当時のことを思い出す。

そして、仕事で落ち込んだ時などは一人で車に乗りジャズを流しながら走る。

これがストレス発散法だ。

このストレス発散法のおかげで、平常心を保つことができているのかもしれない。

ジャズに全く興味がないとしても一度だけ聴いてみてほしい。

もしかしたら自分みたいに考えが変わるかもしれない。

そういえば、父親もジャズが好きだった。

子供の頃に離婚したのではっきりとは覚えていないが、今思うとジャズを聴いていた。

当時はジャズなんて知らなかったので、聴き流していたが…。

京都のジャズインディーズレーベル

気の毒な友人

これは友人の話である。

結婚したのは今から15年ほど前。

職場の同僚だったが、飲み会をきっかけに意気投合して3か月で結婚した。

その後、会社近くに一戸建てを購入した。

双子の子供にも恵まれて順風満帆だった。

奥さんの浮気が発覚する2年前までは。

今は女性の浮気は珍しくない。

しかし、まさか自分の妻が浮気しているとは思っていないだろう。

さらに浮気相手は自分の上司だから驚きだ。

もうドロドロの関係というのは想像がつくだろう。

何度も話し合いをして修復しようとしたが、無理だったようだ。

双子の子供たちにも不倫のことがバレたらしい。

お母さんとは一緒に暮らしたくないと言っている。

離婚することになり、購入した家も売却するそうだ。

あんなに幸せそうだったのに、不倫で家庭が壊れてしまうなんて。

夫も子供も家も失った奥さんは、不倫相手を結ばれるのだろうか。

というか友人と上司は仕事の関係でつながっているので気まずいだろう。

ちなみに持ち家はネット査定で高値がついたらしい。

持ち家のネット査定